今日は最後の読み聞かせ

Owndのホームページを放置してしまっていましたね。

ときどき、お一人くらいのアクセスはあるようでした。何も変化がなくて申し訳ありません。

いろいろと機能も変更されているようなので、久々にこちらからブログをアップしてみます。


明日は小学校で、今年度の最後の読み聞かせボランティアに行ってきます。

自分の娘のクラスに行くので、緊張…!

(毎年一度は自分の子のクラスに割り振っていただけるのですが、娘も高学年になると恥ずかしいのが先でつれない反応です。仕方ないですね(^_^;))


次女は6年生。

進学先の中学では読み聞かせボランティアの活動は導入されていないよう。

娘のクラスで読み聞かせるのは、おそらく明日で最後になることでしょう。

小学6年生にとって、読み聞かせボランティア(地域のお母さん)による読み聞かせを聞く機会は、今後ないかもしれません。

そこで、選書に迷うわけです。


さんざん迷いましたが、定番とも言える、とある本を選びました。次女には内緒。どんな反応するかな。

また無事に終わったら、ブログに書きたいと思います。


★中学生、高校生にも、いや、中高生だからこそ読み聞かせやブックトークは重要だと思うのです。

図書館司書さんによって行われている学校もあるようですね。

(私は読み聞かせ好きな地域のおばちゃんの一人でしかありませんが、もしご要望があれば、ボランティアといえどしっかり勉強して伺います。お声かけてください。)



 高校生の長女が、懐かしい〜と手にとっていた、『にじいろのさかな』

読書作文教室 ことばの窓

読書、作文を通じて自分らしく、ゆたかに生きる心と力をはぐくむ教室